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<title>恋するカラダ</title>
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<description>エッチな体と心のきたえ方
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 <title>恋するカラダ</title>
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<item rdf:about="http://koisurukarada.livedoor.biz/archives/50663478.html">
<title>いい男を１分で見抜く方法</title>
<link>http://koisurukarada.livedoor.biz/archives/50663478.html</link>
<description>それはね、声を心地良く感じるか、なんだそうです。

作詞家でもあり、銀座でクラブ経営をされていた山口洋子さんは
ママとして、大勢のいい男を見てきました。
その経験の中で、「本当のいい男」「できる男」を見抜く方法とは・・・

「それは声。声で判断するの。声...</description>
<dc:creator>blue_moon0713</dc:creator>
<dc:date>2008-08-31T23:54:43+09:00</dc:date>
<dc:subject>感じるカラダ</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[それはね、声を心地良く感じるか、なんだそうです。<br>
<br>
作詞家でもあり、銀座でクラブ経営をされていた山口洋子さんは<br>
ママとして、大勢のいい男を見てきました。<br>
その経験の中で、「本当のいい男」「できる男」を見抜く方法とは・・・<br>
<br>
「それは声。声で判断するの。声は決してごまかせない。<br>
声を心地よく感じるかどうか、これが決め手よ。」<br>
<br>
声が自分に心地いい男は、生き方も仕事も<br>
何においてもいい男なのかも、そしてエッチも。<br>
<br>
<br>
そう、耳元に響く好きな人の声は心地いい。<br>
何を話したか忘れてしまっても、幸せな余韻が残るから。<br>
<br>
そういえば、一度、こんな経験をしてね、<br>
携帯で話しながら、あ、私・・変、耳の奥で感じそう。。。<br>
カラダの芯にズキンと波打つような感覚。<br>
やっぱり、それは好きな人の声だから。<br>
<br>
本当はベッドの中で聞きたいけれど<br>
不意を突かれる電話もいいわね<img src="http://parts.blog.livedoor.jp/img/emoji/ic_m_heart.gif"><br>
<br>
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]]>
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</item>
<item rdf:about="http://koisurukarada.livedoor.biz/archives/22659702.html">
<title>ひとりエッチがしたいとき・・・</title>
<link>http://koisurukarada.livedoor.biz/archives/22659702.html</link>
<description>ドラマのキスシーンを見てドキッした時。
動画の激しい動きを見てしまった時。
官能小説の激しい描写にたまらなくなってしまった時。
キュンとする感覚は心臓なのか、子宮なのか、よくわからないけど、そんな時はつい・・・

溜まっているから出したいという感覚はない...</description>
<dc:creator>blue_moon0713</dc:creator>
<dc:date>2008-08-24T00:39:29+09:00</dc:date>
<dc:subject>感じるカラダ</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[ドラマのキスシーンを見てドキッした時。<br>
動画の激しい動きを見てしまった時。<br>
官能小説の激しい描写にたまらなくなってしまった時。<br>
キュンとする感覚は心臓なのか、子宮なのか、よくわからないけど、そんな時はつい・・・<br>
<br>
溜まっているから出したいという感覚はないけど、目から入る刺激と想像、触れられた刺激で欲しくなってしまうのは、たぶん男の人と同じです。<br>
<br>
19歳の時、ひとりエッチして初めてイッた時、身体から脳に突き抜けるような快感に放心状態で、自分でイク感覚がコントロールできるのがいいっていうか、セックスとは別の快感なんだなって思う。2回でも3回でもイッてしまう女はお得<img src="http://parts.blog.livedoor.jp/img/emoji/ic_m_heart.gif"><br>
<br>
でも、指を中に入れるようになったのは、ずっと後のこと。指の動きで中が感じるなんて知らなくて、それは結婚してからも同じで、ずっと知らなくて損したなって思っちゃう。彼の指でメチャメチャ感じてしまう今は幸せなのです。<br>
<br>
でもね、潮吹きって、オルガズムとは一切関係ないんですって。はっきりいって、愛撫のうまい人が、あるスポットをさぐりあてて、そこを刺激すれば、生理的な反応で出ちゃうそうです。でも、そこまで上手な人なら、その前に十分感じてるってことなんだけどね♪<br>
<br>
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]]>
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<item rdf:about="http://koisurukarada.livedoor.biz/archives/50661440.html">
<title>記憶で感じる</title>
<link>http://koisurukarada.livedoor.biz/archives/50661440.html</link>
<description>ひとりの時、彼とつながった瞬間を想像するだけで
一瞬気が遠くなって、カラダが宙に浮くような感覚になることがあるの。
これってカラダが感じてるの？
それとも脳が感じてる？

肌に触れている感触はその時だけで、時間が経てば流れていってしまうけど
その一瞬を思...</description>
<dc:creator>blue_moon0713</dc:creator>
<dc:date>2008-08-21T00:47:43+09:00</dc:date>
<dc:subject>感じるカラダ</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[ひとりの時、彼とつながった瞬間を想像するだけで<br>
一瞬気が遠くなって、カラダが宙に浮くような感覚になることがあるの。<br>
これってカラダが感じてるの？<br>
それとも脳が感じてる？<br>
<br>
肌に触れている感触はその時だけで、時間が経てば流れていってしまうけど<br>
その一瞬を思い出そうとすると、またクラクラしてしまう。<br>
<br>
ひとりＨしてないのに、なんか私って、すごくエッチ・・・。<br>
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この前、せっかく用意してたのに使うの忘れちゃったね。<br>
次はラブローションで遊ぼうね^^<br>
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<img src="http://image.blog.livedoor.jp/blue_moon0713/imgs/7/d/7d94fa20.jpg" width="100" height="100" border="0" alt="7d94fa20.jpg" hspace="5" class="pict" align="left"  /><br>
<a target="_blank" href="http://extlink.blogsys.jp/livedoor/blue_moon0713/50661440/26ca268d6ec66a9f?u=http%3A%2F%2Fck.jp.ap.valuecommerce.com%2Fservlet%2Freferral%3Fsid%3D2216751%26pid%3D873184927%26vc_url%3Dhttp%253A%252F%252Fwww.lovecosmetic.jp%252Fcgi%252Faf%252Faf.cgi%253FAF%253DVC%2526JUMP%253Dshop%252Fitem%252F98950.html"><img Src="http://ad.jp.ap.valuecommerce.com/servlet/gifbanner?sid=2216751&pid=873184927" height="1" width="1" Border="0">ラブシロップ</a><br>
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]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://koisurukarada.livedoor.biz/archives/23018874.html">
<title>今朝、出勤前にバイブで・・・</title>
<link>http://koisurukarada.livedoor.biz/archives/23018874.html</link>
<description>彼がくれたバイブは白くて太くて、慣れてなくてちょっと痛い。
なかなか会えないから浮気封じで渡されたのかしら。
あまり使ってないよって言うと、もっと使って！って言われちゃう。
本当はあなたのが一番いい、でも会えないし、中を埋められる感覚、最近ちっともない、...</description>
<dc:creator>blue_moon0713</dc:creator>
<dc:date>2008-08-19T00:18:00+09:00</dc:date>
<dc:subject>感じるカラダ</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[<a target="_blank" href="http://image.blog.livedoor.jp/blue_moon0713/imgs/b/d/bd83b993.jpg"><img src="http://image.blog.livedoor.jp/blue_moon0713/imgs/b/d/bd83b993-s.jpg" width="159" height="130" border="0" alt="バイブ2" hspace="5" class="pict" align="left"  /></a>彼がくれたバイブは白くて太くて、慣れてなくてちょっと痛い。<br>
なかなか会えないから浮気封じで渡されたのかしら。<br>
あまり使ってないよって言うと、もっと使って！って言われちゃう。<br>
本当はあなたのが一番いい、でも会えないし、中を埋められる感覚、最近ちっともない、さびしい。<br>
<br>
ベッドに横になってスイッチを入れる、モーターの回る音がうなる。<br>
もう濡れてる部分にゆっくり先端を埋めていく、久しぶりの感触。<br>
少しひんやりする。彼だったら温かいのに。<br>
あぁ、でもすごい、動いてる・・・<br>
クネるような動きの先はＧスポットのあたり、あぁ、もうたまらない・・・<br>
時間がないから早くイカなくっちゃ、クリバイブもＯＮにしちゃう。<br>
<br>
腰が変よ、あぁ、めちゃめちゃにされたい、彼にされてる姿を想像する。<br>
私、すごくイヤラシイ、目をつむる、いっきに上り詰めていく、あっ、だめ、イッちゃう･･･<br>
<br>
その後は、すっきりさっぱり出勤なのでした^^<br>
<br>
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<br>
<br>
<a target="_blank" href="http://extlink.blogsys.jp/livedoor/blue_moon0713/23018874/f52223893187f77a?u=http%3A%2F%2Fpx.a8.net%2Fsvt%2Fejp%3Fa8mat%3D1C40PR%2B44UFK2%2B1N6%2BBW8O2%26a8ejpredirect%3Dhttp%253A%252F%252Fitem.rakuten.co.jp%252Fbook%252F4153169%252F">官能小説用語表現辞典 </a><br>
<img border="0" width="1" height="1" src="http://www13.a8.net/0.gif?a8mat=1C40PR+44UFK2+1N6+BW8O2" alt=""><br>
<a target="_blank" href="http://extlink.blogsys.jp/livedoor/blue_moon0713/23018874/d2d46d0176631a1c?u=http%3A%2F%2Fpx.a8.net%2Fsvt%2Fejp%3Fa8mat%3D1C40PR%2B44UFK2%2B1N6%2BBW8O2%26a8ejpredirect%3Dhttp%253A%252F%252Fitem.rakuten.co.jp%252Fbook%252F1578261%252F">秘本X </a><br>
<img border="0" width="1" height="1" src="http://www12.a8.net/0.gif?a8mat=1C40PR+44UFK2+1N6+BW8O2" alt=""><br>
<br>
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<item rdf:about="http://koisurukarada.livedoor.biz/archives/24308910.html">
<title>後ろからされてみたいのに・・・</title>
<link>http://koisurukarada.livedoor.biz/archives/24308910.html</link>
<description>後ろからして･･･って言ってみたいけど、まだ彼に言ったことがない。
会うまでは、むさぼり合うようなシチュエーションを想像していても久しぶりに会うとお互い妙に照れてしまって。

久しぶりに触れる唇、つながれた手、密着する体温が心地いい。
胸に顔を埋める彼が愛し...</description>
<dc:creator>blue_moon0713</dc:creator>
<dc:date>2008-08-18T23:18:10+09:00</dc:date>
<dc:subject>感じるカラダ</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[後ろからして･･･って言ってみたいけど、まだ彼に言ったことがない。<br>
会うまでは、むさぼり合うようなシチュエーションを想像していても久しぶりに会うとお互い妙に照れてしまって。<br>
<br>
久しぶりに触れる唇、つながれた手、密着する体温が心地いい。<br>
胸に顔を埋める彼が愛しい、ずっと会いたかった、あなたが欲しかったと<br>
言葉で言わないかわりに強く抱きしめる。<br>
あなたの指がたまらなく奥を突き上げる、あぁ、だめ、そんなにしたら出ちゃうから･･･<br>
<br>
後ろから欲しいの･･･と思わせぶりに腰をくねらせて背を向ける。<br>
熱くて硬いあなたのモノがいつもと違う角度で入ってくる。<br>
すごい･･･もっと突いて、いっぱい突いて、腰を高く突き上げるたびに<br>
貫く快感に鳥肌が立っている。<br>
<br>
音が聞こえる･･･ピチャピチャと擦れ合ってイヤらしい、でもたまらない、もっとして欲しい、お願い、壊れてもいい･･･<br>
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そんな夢を見てしまった朝、『いつまで放っておくの（怒）』と、お尻写真付きメールを彼に送ってみました♪<br>
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<br>
<a target="_blank" href="http://extlink.blogsys.jp/livedoor/blue_moon0713/24308910/2153db475fff9933?u=http%3A%2F%2Fpx.a8.net%2Fsvt%2Fejp%3Fa8mat%3D1BZV0M%2BC212BM%2B7ZS%2B68U4X"><br>
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